思いをつなぐ遺品整理は29,000円から

よくあるご質問

Q1. 遺品整理行う場合、必ず立ち合いが必要ですか?
終日立ち会うのは、時間的に難しいのですが、何か方法はありますか?

A. ご質問有難うございます。ご遺族様、ご依頼者様のご都合が悪い場合、終日のお立ち合いは、必要ございません。 ただし、その場合、お見積りの際に必ずその旨をお申し出ください。 鍵の受け渡し、お荷物の整理に間違いが無い様、事前の打ち合わせが必要となります。

Q2. 遺品整理をお願いする場合、タンスの中やクローゼット、食器棚などに洋服や食器が入ったままの状態でも大丈夫でしょうか?

A. はい、そのままの状態で大丈夫です。お気遣い頂きまして、ありがとうございます。 遺品整理では、故人様がお住まいになっていたそのままの状態で、ご依頼を頂くケースが非常に多くございます。 ご遺族様やご依頼者様が、お洋服や食器などの小物を、分類していただけるのは非常に有難いことですが、そのままの状態でご依頼頂きましても、何ら問題ございません。 追加費用が発生する事もございませんので、安心してお任せください。 ただし、生ごみや空き缶、空き瓶などは、各自治体のゴミの日を活用し、処分して頂く方が、費用の削減に繋がります。

Q3. 父が他界し、部屋の片づけや、遺品の整理は自分達で、行おうと思っています。 その場合、御社へ遺品の買取だけをお願いすることは可能でしょうか?

A. この度はご愁傷様でございます。 遺品買取の件ですが、もちろん可能でございます。 当社は、遺品整理より先に、遺品の買取を目的とし、お客様に還元できるようにと考えております。 お部屋のお片づけ、遺品の整理は、本来、ご遺族様で行って頂く方が、故人様にとっても、費用的にも一番良い方法だと思っております。 ただ、どれが買取れる商品かどうか、という判断は、買取のプロである私たちにお任せください。 不要な物=ゴミではございません。また、わざわざ費用をかけて、処分しなければならない物では、無い場合もございます。 遺品の買取の際は、ぜひ、当社へご相談くださいませ。

Q4. 神仏の供養について質問です。遺品整理と一緒に神仏の供養も、お願いしたいのですが、対応可能でしょうか?

A. ご質問有難うございます。 ご先祖様のご供養、また故人様の思い出の品で供養をして処分して欲しいというご希望がございましたら、お見積りの際、ご遠慮なくお申し付けくださいませ。 各神仏のご供養に関しましては、それぞれに宗派が異なり、ご供養方法も様々です。 そこで、当社では、それぞれの宗派ごと、合同でご供養させて頂く方法を取っております。 また、基本サービスの中にご供養に関する料金は含んでおりませんので、あしからずご了承くださいませ。


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