月別アーカイブ: 2014年5月

学生・単身者用のアパートに非常識な粗大ごみ

大学生が多い地区に住んでいるのであちこちに学生・単身者用のアパートがあります。

ちょうど我が家の向いにも2階建てアパートがあります。

夏場になると友達をたくさん呼んでくるのか大声で騒いでうるさい時もたまにありますがそんなことより何より問題なのは「ゴミ」。

普段のゴミも分別されていないものが出されていたり指定の袋に入れられていなかったりとひどいのですが一番目に余るのが「粗大ごみ」。

ここの地区では事前に粗大ごみのシールを購入して貼り、指定された回収日にゴミ置き場に出しておくと回収してもらえるという仕組みなのですが、ほとんどのケースでそれがなされていない現実。

年度末で引っ越していく人などは引っ越しの際に持ち出せない机やイスなどの粗大ごみをそのまま捨てて行ってしまうのが毎年のようにあり・・

一度、これはひどすぎると思ったことがあり、大型のソファを2人がかりで2階から運んできていたのをみかけて「あ、引っ越しなんだ」と思っていたのですが翌日になってそのソファが持って行かれることはなくゴミ置き場にドーンと捨てられていたのです。

割と大きめのソファだったので置き場にいっぱいいっぱいいに置かれてしまっていて業者が取り去るまで他の人が普通のゴミを捨てられないような状態になっていたのです。

常識ある一人の大人だとしたら考えられない行為だと思いあきれてしまった覚えがあります。

「粗大ごみ」捨てるなら捨てるでしかるべき方法で!

同じ地域に住むものとして心から願っています。

「これは、絶対売れる!」リサイクルショップの七不思議

「こんなもの、多分売れないよな、、」と、思ったのが、売れ「これは、絶対売れる!」と思ったのは売れなかったのが、初めてリサイクルショップに服を売った時感じた、素直な感想です、、「不思議だ、どんな根拠で、こんな結果になったのか???」

そう、お店の側の、目の付けどころが違うんでしょうねえ。何回かリサイクルショップに行って理解したのが、冬物を売りたければ晩夏に持ってゆき、夏物が欲しければ、初春の時期に見に行くと、良い商品にに巡り合えること。季節を先取りするなら売ることにも、買う事にも、成功するのです。

痛感したのは、「ぼろは着ててもの錦、」てな歌じゃありませんが、くたびれててもメーカー品、ブランド品は高い!

ノンブランド品は、ある程度きれいでも、ブランド品には勝てないのです、、「こんな、くたびれた財布、、誰買うのじゃ??」て言うような財布も売り物として立派に、陳列されている、、摩訶不思議、、七不思議、、七不思議って言うくらいなので、リサイクルショップの不思議は、捜すともっと、掘りだせるかも、、でもリサイクルショップさんのおかげで、わたくしめのような、おチビが着れる服が盛りだくさん、うれしい限りですねえしかも、半額以下で!ヘタをすると(?)その、半額の半額で、購入できる素晴らしさ!!感謝感謝。

引越しは環境がガラっと変わる

引越しは環境がガラっと変わり、色々と生活がマンネリに陥った時の、最高のリフレッシュ法です。

ただし、お金がかかってしまうことと、職場から通える範囲に限定されるので、別の県に行くなど、あまり大きな範囲で移動できないのが欠点ですが…。

何か、心理的に行き詰っていたり、悩みがあった時、環境を変えることで、一気に解決というのか、まあ解決しないにしても、引越しにまつわる諸々の手続きやらに忙殺されている間に、気持ちが色々と切り替えられたりします。それほど引越しとなると、色々と役所への届け出や、新生活に必要なものの購入などが、大変ですので。たとえば、カーテンひとつ取っても、長さが合わなかったり、家具が微妙に間取りに合わず、やむなく

新しいものを買わざるを得なくなったり、しばらくは、そのようなものの購入に忙殺されます。

以前引越ししたとき、都市ガスからプロパンガス使用の地域に引っ越して、ガステーブルをプロパンガス

専用のものに買い換えたことがあります。その次はまた都市ガスの地域に引っ越すといった具合で、その都度

買い換えるハメになった経験があります。

そのような感じで、独身時代はよく引越しで気分転換していましたが、結婚するとそう身軽に動くことができなく

なってしまいました。色んな意味で、独身のときは気軽だったなあと振り返ることがあります。

子供服など子供関係のものが一番売れる

引越しとなると、不用品が大量に出ますが、ただゴミとして捨てるには良心が痛むことがあります。そんなとき、ご近所に要らないかきいてまわりますが、なかなかタイミングよくその不用品を必要としている人を見つけるのは難しい場合が多いです。

そんなとき、近くの幼稚園のいくつかに問い合わせして、バザーの予定がないか確認します。

時期がうまく合うかが難しいですが、まだ先であっても預かってもらえる場合があります。

子供服など子供関係のものが一番喜ばれるのですが、それ以外でも、大人用の服やバッグなども引き取ってもらえます。

あまりにも古いと拒否されますが。

また、引き出物でもらった食器や電化製品なども、預かってもらえたことがあります。

こうして幼稚園のバザーに出品された不用品は、安くで近隣の人の手に渡り、その売上金で

幼稚園で必要なものを購入するそうです。

不用品もこのように活用されれば言うことがありません。

ただこの頃は、働く母親も多くなり、バザーを開催する幼稚園も減ってきているとききます。

とても良い不用品の循環システムなので、なくならないで欲しいと思いますが、時代の流れですのでいかんともしがたいです。

もちろん自分が購入に行ったこともあります。けっこう良いものが安く売られていました。

ブランド物のリサイクルショップもよく利用します

不用品買取やリサイクルショップは、引越しの時よく利用します。

すごく高く買い取ってもらえるというわけにはいきませんが、手っ取り早く不用品が処分でき、また家具など

大きなもので、ネットオークションで出品がしにくいものなど、取りにきてもらえることも多いので重宝します。

時間に余裕がある時や、梱包が簡単に出来るものはネットオークションに出品します。

私はこのように使い分けています。

本やCDなどは、箱を郵送してくれて、その箱に入れて送り返すと査定してくれて、買い取ってくれるところも多く、手軽です。

また、売るほうばかりでなく、リサイクルショップは、自分が購入する時も利用します。

家具など、じっくり見ていると、質が良くそれほど使用されていないものが、安く売られていたりします。

普段から本格的な家具をおいてある家具屋さんなどを見てまわって、見る目を養っておくとよいと思います。

そうすると、掘り出し物が見分けられるようになりますから。

ブランド物のリサイクルショップもよく利用します。人が一度着たものはやはり抵抗があることはあるのですが、

一度家で洗濯すれば、気にならなくなります。こちらも質の良いものが、適正価格で購入できます。

ベッドをリサイクル業者さんに引き取ってもらう

先日、祖母が亡くなったので祖母の部屋を家族総出で片付けをしました。

祖母は洋服がビックリするほどあったので4分の1は親戚が引き取りに、残りは処分することになりました。

私の子供がちょうど小学生になるということで子供部屋を作る予定もあったので、家中の大移動が始まりました。

そこで祖母の部屋のベッドをリサイクル業者さんに引き取ってもらうことになりました。

数日後、すぐに業者さんが4人で来てくれて、少し安心したのはその中に女性の方がいらしたことです。

大きな家具もあったので、男性は頼れるのですが、何か相談したいことなどはやっぱり女性の方が話しやすいです。

その方はとても気さくな方で、いろいろ相談に乗ってもらいちょうど家族の大移動ということを話したらトラックの荷台が空いていればそこにいらなくなったものも積んで行きますよとおっしゃってくれました。

子供の使わなくなった大きめのおもちゃや、小さなタンスなども持っていってくれました。

その中でも一番うれしかったのは、自分たちでゴミ収集所に持っていこうと思っていたゴミ袋まで持っていってくれたことです。

これにはとても助かりました。

リサイクル品だけを持って、さっさと帰るのだろうと勝手に決めていたところもあったのでとてもいい印象を持ちました。

また何かあったらお願いしようと思っています。

会社の駐車場に粗大ゴミ

単純にだだっ広くて捨てやすいのか、私の勤める会社の駐車場には時々粗大ゴミが捨てられてしまいます。

今までにビックリした粗大ゴミは、車のシート・座椅子・タイヤ3本・布団などです。

処分するにもお金が掛かったり面倒だったりで、夜中にコッソリ捨てたと思われます。

それにしても、それぞれ捨てられていた日にちは違っていましたが、まるで同じ人が捨てたのではなかろうかと思うくらい統一性のあるゴミにビックリです。

会社で取引している清掃会社は粗大ゴミも持って行ってくれますが、当然こちらとしては高いお金を払っているので、本気で請求したいところですが、犯人は見つかりません。

駐車場に監視カメラは付いていますが、夜中に捨てられたこともあって何が映っているのかさっぱり分からないのが悔しいところです。

そして粗大ゴミは忘れたころにやってくるので、いつもやられた感が否めないのです。

中には、粗大ゴミとは別ですが、賞味期限の切れた特大のサラダ油が捨てられていたり、賞味期限大丈夫でどこも潰れていない大量の野菜ジュースが捨てられていたり、大量のタバコの空き箱が捨てられていたりします。

粗大ゴミ同様、全ては処分に困ってしたことのように思えます。

そんなゴミを見つけるとイラっとする反面、なぜか妙に嬉しい気持ちが芽生えたりします。

断捨離

生まれてからこれまで、アラフィフと呼ばれる年齢になっていますが、引っ越しの回数は、たぶん人より多い方だと思います。

父親が地方公務員で転勤族だったこともあり、小さい頃から3年おきくらいに引っ越しでしたし、結婚してからも何度か引っ越ししているので、私の通算引っ越し回数は、かれこれ12~13回くらいになってます。

引っ越しの度に、どれを残して、どれを捨てようかとても悩みます。

今までは、結構いろんなものをすてられずにいました。でも、2年前の、引っ越しでは、結構な量のものを処分しました。

ちょうど、子ども達も節目に当たり、学習机等がいらなくなったことも大きな要因でしたね。私の趣味で集めていた小物なども、よ~く考えて(ほんとうに必要かどうか)残すものを選びました。

うちの母(70代)も言っていたのですが、この年齢になって、「今自分に何かあったら」って考えると、できるときにできる事をしておく事は大事なことだと思います。

いつか使うかもってとっておく事も大切ですが、洋服にしても2年使わなかったら、そうそう使う事はないですよね。

引っ越しで、すっきりしたはずの我が家も、また、なんだかものであふれてきております(反省)

また、ちょっと片付けでもしてみようかなとおもう今日この頃です。

粗大ゴミ処分場所まで運ぶのは大変

リサイクルショップ、大好きです。

不要品を売りにいくのも、お店になにかないかな~って見に行くのも大好きです。

私は、引っ越しや部屋の模様替えなどのときには、不要品を捨てる前に、リサイクルショプ業者に一度来てもらいます。値段はつかないけど引き取るよっていうのも結構ありますよ。私の場合は、処分する予定のクーラーがそうでした。粗大ゴミで捨てると、数百円かかります。クーラーなんて、取り外しも大変だし、重いし、粗大ゴミ処分場所まで運ぶのも大変です。結構年数使っていたので古くて値段はつきませんでしたが、取り外して持っていってくれたのですごく助かりました。リサイクルショップでは、分解して買い取りできる金属とかを売ったりするそうなので、利用価値があるようです。

そして、リサイクルショップ巡りをするのも大好きです。

お目当てのものがあるときもあれば、特に買いたいものがあるわけじゃないけど、ぐるぐるみてまわるのも大好きです。

自分が欲しかったものや興味のあるものを格安で見つけれたときのうれしさといったらありませんよね。

そういえば、最近、行ってないな~

明日あたり、久しぶりに、リサイクルショップめぐりしてみようかな~と思います。